京進が目指す姿
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京進が目指す姿

2025年構想とは?

世界の子どもたちが待っている―。


「教育で世界一を目指す」という目標

 創業時より当社は、「教育を通じて世界に貢献し、文化にも貢献したい」という目標を持っていました。塾の経営で培ったノウハウを活かして、いつか開発途上国の自立に貢献できる大学を作る夢を持ち、当初から世界に目を向けた事業展開を進めてきました。「教育で世界一を目指す」ために、組織価値観を見直し、明確なビジョンを示しています。

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2025年構想について

2025年構想
売上3,000億円。京都、ニューヨーク、デュッセルドルフ、北京の4本社制。
社員1万人、100の子会社、100人の社長、そして生徒数50万人。

京進が長期目標として掲げる「2025年構想」。それは、「私たちは、全従業員の物心両面の豊かさを追求するとともに、日本と世界の教育・文化の向上、社会の進歩と善良化に貢献します」という経営理念に基づいて、日本一の教育総合企業グループを目指す『壮大な夢』です。

なぜ、2025年なのか?

京進創業25年(西暦2000年)、創業50周年の姿を思い描き、2025年構想は考案されました。常に先を見越した事業計画により、目標達成に向けて現状に甘んじることなく、社是に掲げる「絶えざる革新」を行っていける企業であり続けたいと考えています。
社員を育てるため、また「自発的に学べる」ような学習環境を提供し、自らのスキルを自分自身で磨くためのツールも各種取り揃えており、≪アメーバ経営≫≪経営品質向上プログラム(JAQ)≫≪MBA研修≫など、将来の100人の社長づくりに向けた体制づくりを行っています。

→京進のCSR“人を育てる3本柱”

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京進の社会貢献

人間教育とともに熱心に取り組んでいるのが、社会貢献です。年々取り組みの量・質・幅を増し、2025年に向けて確かな前進を続けています。

→京進のCSR“社会貢献活動” 

京進は、「生徒の学力を伸ばす、人間性を伸ばす」ということに注力して提供してきた教育サービスを日本全国、ひいては世界にも広げていきたいと思っています。現在、海外でも学習塾を運営し、在住の日本人子女を指導していますが今後は塾の延長線上だけでなく他の教育にも着手し、国際社会で活躍できる人をより多く輩出したいと考えています。また、万国共通で「全ての始まりはあいさつから」と「気持ちの良い・美しい挨拶」を世界に広められるよう企業全体で取り組みながら、より広範囲の地域社会への貢献が出来るよう活動しています。

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