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ひとりひとりを大切に 京進

京進は受験対策から基礎学力向上、幼児教育、英会話まで、ひとりひとりの夢実現に向かって「自ら学ぶ力」を育む学習塾です。

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2017年11月1日

第3回 京進 英語エッセイコンテスト 入賞者決定!

 

 

自分を知る、日本を考える、世界とつながる
第3回京進 英語エッセイコンテスト入賞者

◆英作文部門◆
最優秀賞 小栗 章太郎さん(愛知県立一宮高等学校)  
優 秀 賞

岡本 理虹さん(香里ヌヴェール学院高等学校)
榊原 和さん(京都女子高等学校)
土屋 彩さん(宇部フロンティア大学付属香川高等学校)
畑 柊子さん(東京学芸大学附属国際中等教育学校)

 

 
敢 闘 賞 一瀬 ルアナさん(渋谷教育学園渋谷中学高等学校)
山崎 隼さん(渋谷教育学園渋谷中学高等学校)
 


※(同一賞内は五十音順.お名前の漢字はご利用のデバイスによって正しく表示されない場合ございます。)

 

◆英語エッセイ部門◆

最優秀賞 蓮本 裕加さん(豊島岡女子学園中学校)  
優 秀 賞

石堀 朝陽さん(筑波大学附属駒場中学校)
大神 ありすさん(神戸市立葺合高等学校)
丹原 彩花さん(神戸大学附属中等教育学校)
代高田 まりりさん(神戸市立葺合高等学校)

 
敢 闘 賞 鹿島 大暉さん(清林館高等学校)
森 隼人さん(滋賀県立膳所高等学校)
 



※(同一賞内は五十音順.お名前の漢字はご利用のデバイスによって正しく表示されない場合ございます。)

たくさんのご応募ありがとうございました。

後援:ジャパンタイムズ

 

応募テーマと応募方法

◆応募テーマ◆

➀英作文部門 ➁英語エッセイ部門のいずれか、または両方のテーマをお選びください。
下のボタンより各課題をご確認いただけます。

➀英作文部門

課題となる小説の枠で囲まれた赤字部分を、英語で「表現」してください。

英作文の課題はコチラ!

 

➁英語エッセイ部門

課題エッセイテーマについて400語程度(350~450語)の英語で表現してください。

エッセイのテーマはコチラ!

◆応募方法(①・②のいずれかでご応募ください)◆

※申込み受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

 

【英語四技能対応】「英語エッセイ書き方ビデオ」配信中!

 

第2回英語エッセイコンテスト最優秀賞作品

由里 詩奈さん

前回入賞者からのメッセージ(英作文部門/最優秀賞・エッセイ部門/ 優秀賞)

由里 詩奈さん:洛南高等学校卒、東京大学文科一類/合格・プリンストン大学/合格 (秋からプリンストン大学へ進学予定)

自分の意見をストレートに表現する英語エッセイ、また、含みのある日本語を、その奥ゆかしさを残したまま英訳する英作文に取り組むことで、英語で表現する面白さを感じることができました。「英語は表現のためのツールだ」という認識が生まれ、入試に合格するというよりも、英語を使いこなそうという高いモチベーションを持つきっかけとなりました!(写真は東大五月祭で撮影。)

 

主な過去応募校

大垣東、大阪聖母女学院、香住、金沢大附属、神村学園、神崎清明、関西学院千里国際、吉祥女子、京都教育大附属、京都文教、京都女子、光泉、神戸大附属、西京、嵯峨野、佐倉、至学館、渋谷教育学園渋谷、渋谷教育学園幕張、尚志、淑徳、湘南白百合学園、膳所、大門(富山)、高岡第一、帝塚山、東京学芸大附属国際中等教育学校、同志社国際、東大寺、常葉学園菊川、西大和、東大津、彦根東、日吉ヶ丘、葺合、福岡教育大附属福岡、平安女学院、堀川、三国丘、宮崎東、桃山、守山、山城、山脇学園、洛星、洛南、立命館守山

 

応募者特典

特典01:  最優秀賞、優秀賞、敢闘賞受賞者の新聞掲載
・各部門最優秀賞 : マーク・ピーターセン教授による添削後の作品掲載
・各部門最優秀賞・優秀賞・敢闘賞 : 氏名掲載
特典02:  応募者はマークピーターセン教授による
最優秀賞作品の解説・講評つき表彰式に優先参加

【表彰式】
日時:2017年11月19日(日)14:30~16:00
場所:メルパルク京都(JR京都駅前)
特典03: 入賞者には、
「The Japan Times ST」を進呈

・英作文部門:最優秀賞(1名) :
「The Japan Times ST」を 3ヶ月分進呈
・英語エッセイ部門:最優秀賞(1名) :
「The Japan Times ST」を 3ヶ月分進呈
・優秀賞(8名程度) :
「The Japan Times ST」 を1ヵ月分進呈
特典04: 応募者全員に、「The Japan Times ST」を1部進呈
特典05: 応募作品(英作文とエッセイ)は、
段階別採点を実施の上、応募者に返却
 

審査委員長

マーク・ピーターセン教授

明治大学名誉教授 マーク・ピーターセン教授

アメリカ・ウィスコンシン州生まれ。コロラド大学で英文学、ワシントン大学大学院で 近代日本文学を専攻。明治大学政治経済学部教授を経て、現在は明治大学名誉教授、金沢星稜大学人文学部教授。
主な著書に『日本人の英語』『続 日本人の英語』『心にとどく英語』『実践 日本人の英語』(以上岩波書店)、『表現のための実践ロイヤル英文法』(共著/旺文社)、『日本人の英語はなぜ間違うのか?』(集英社インターナショナル)などがある。

 

応募要項

応募資格

英語を母語としない中学生・高校生の皆様

応募方法(①・②のいずれかでご応募ください)

①「コンテスト専用web」から応募する

②郵送で応募する

応募期間

2017年7月18日(火)~2017年9月26日(火)
※郵送の場合は、9月26日(火)必着

※申込み受付は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

審査基準

以下の審査基準をもとに厳正な審査を行います。
・正確性:文法・構文などが正しく用いられているか。
・内容:独自の視点を持ち、自身の考えが明確に述べられているか。

特典・表彰

応募特典

特典01: 最優秀賞、優秀賞、敢闘賞受賞者の新聞掲載
・各部門最優秀賞 : マーク・ピーターセン教授による添削後の作品掲載
・各部門最優秀賞・優秀賞・敢闘賞 : 氏名掲載
特典02: 応募者はマークピーターセン教授による最優秀賞作品の解説・講評つき表彰式に優先参加
特典03: 入賞者には、「The Japan Times ST」を進呈
・英作文部門:最優秀賞(1名) : 「The Japan Times ST」を 3ヶ月分進呈
・英語エッセイ部門:最優秀賞(1名) : 「The Japan Times ST」を 3ヶ月分進呈
・優秀賞(8名程度) : 「The Japan Times ST」 を1ヵ月分進呈
特典04: 応募者全員に、「The Japan Times ST」を1部進呈
特典05: 応募作品(英作文とエッセイ)は、段階別採点を実施の上、応募者に返却

 

表彰式

2017年11月19日(日)14:30~16:00 メルパルク京都にて表彰式を実施
最優秀作品は、京進のHP上でご紹介させていただきます!

※応募作品の版権は、(株)京進に帰属します。

 

第3回京進英語エッセイコンテストに関するお問合せはこちらまで

京進 教務部 第3回京進英語エッセイコンテスト係
TEL:075-365-1553
受付 14:00~20:00(※日曜除く)

※個人情報保護方針についてはこちらをご確認ください。

学習コース

幼児教育|幼児・小学生〜社会人|京進ぷれわん クラス指導(小・中学生)|小学生・中学生|京進小中部 クラス指導(高校生)|高校生|京進高校部 個別指導|小学生・中学生・高校生|京進スクール・ワン 英会話|幼児小学生・中高生・社会人|ユニバーサルキャンパス 京進e予備校@will|アットウィル Net学習e-DES|イーデス
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