防犯・防災対策

防災対策

全校舎・教室で、避難訓練を実施し、避難器具の点検、避難経路、避難場所を定期的に確認しています。防犯マニュアルの見直しと、マニュアルの読み合わせを全社員が実施することで、緊急時の対応確認をしています。
こうした取り組みが、実際に非常ベルが作動した際、速やかに職員が通報・避難誘導を行うといった行動に結びついています。

安否確認システムの導入

大規模災害や緊急事態が発生した場合に、社員の状況を迅速に把握するために、2013年より安否確認システムを導入しました。

防犯対策

防犯訓練を行い、校舎・教室に不審者が侵入したケースを想定して、どのように対応すべきか、マニュアルに沿って訓練を行っています。

救命救急(普通救命講習の受講)

全社員が資格を取得する方針を掲げ、2007年より普通救命講習を受講し、全社員が資格を取得しています。
教室で生徒が倒れたとき、ケガをしたときの対応マニュアルを整備しています。また、京進本社にはAEDを設置しています。

k-1-2-3救命修了証k-1-2-3aed