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灘中 合格

ラ・サール中・愛光中 合格

田村 敏貴さん

中学受験を考えていなかった僕でも灘中に合格できた!

四谷大塚主催の『全国統一小学生テスト』を小3のときに受験して
「もっと成績を上げたい」と思って京進に入りましたが、そのときは中学受験を考えてはいませんでした。

小5で中学受験を考えるようになってからは、勉強の量も増え、
だんだんと高い目標を立てて頑張るようになりました。
灘中を志望校に決めたのは、小6になる春期講習のときでした。

そこで、灘中合格のために最高水準算数特訓を受講して
難しい算数の問題を解く方法を身につけようとしました。
秋になって赤本の問題を解いてみて思ったことは、最高水準算数や日曜特訓の問題をしっかり復習して
解けるようになれば、灘中をはじめ難関校の入試問題でも合格点を取れるということです。
難関中の合格を目指す人は最高水準算数特訓や日曜特訓を受講するといいと思います。

志望校対策は日曜特訓の復習と赤本を中心に行いました。

志望校対策は日曜特訓の復習と赤本が中心でした。
日曜特訓は難しい問題を解いて、すぐに先生が解説してくれるので、わかりやすかったです。

しかし、授業でわかっても実際に解き直してみて、
解けなければ意味がないので、復習はすることは大切です。
僕は復習のためにノートをいくつかに分けていました。
赤本の解き直し用、授業用、宿題用、日特復習用と4つでした。
整理してノートを作っておくと、復習するときに便利なので、
ノートは種類にわけて復習するといいと思います。

赤本で間違えたところには印をつけて解き直し!

赤本は、1回全部解いてから、間違えたところは印をつけておき、解き直しをするようにしました。
灘もそうですが、学校ごとに問題の特徴があるので、必ず赤本は解き直しをして
問題の傾向をつかむようにするといいと思います。

また、赤本の解答用紙はコピーをして解きました。灘の国語は、記述問題に字数制限はないので、
解答欄の大きさからだいたいの文字数を自分で考えて書く必要があります。
なので、解答用紙はコピーして解くことが大切です。
そうしないと、実際どれくらいの文字数で答えていいかわからないからです。

また、算数は必ず途中式も書いておくと、あとで復習するときに役立ちますので
間違ってもいいから途中式を書いて復習するときにどこが間違ったかを確認しておくといいと思います。
こういう勉強の仕方は最高水準算数や日曜特訓の担当の先生のおかげです。
先生は他にも図を書いてわかりやすい解き方を教えてくれたので灘の対策になりました。

先生からの教えのとおりに解けるように何度も復習を!

灘に合格できたのは、算数1日目でけっこう解けたからだと思います。理科でもけっこう解けました。
理科は、日曜特訓の先生の教えたとおりに解けるように何度も復習したからだと思います。

京進の先生には、受験パターンの相談などいつも親切にしていただいて感謝しています。
また、お父さん、お母さんもみんなで協力してくれたので合格できたと思います。
いつも支えてもらったことを感謝してこれからも頑張っていきたいです。ありがとうございました。

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