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南山中女子部 合格

愛知淑徳中・中部大学春日丘中 合格

平野 万佑香さん

算数強化合宿でリーチング学習手帳を使った勉強法を身につけた!

京進でやっていた理科実験教室や『パズル道場』が楽しそうだったので、京進に入ることにしました。
実際、入室してみると、理科実験や『パズル道場』の授業はとても楽しかったです。
特に『パズル道場』は難しい図形の問題が解けたり、クラスの人と対戦して勝ったときは楽しいと感じました。
ですので、中学受験の算数の勉強を始めたときは「パズル道場で似たような図形があったな」と苦手意識を持たずに問題を解くことができました。

算数合宿に参加したときは1日算数ばかりの授業だったので大変でしたが、頑張って集中することができました。
合宿といえば、私は合宿のときにリーチング学習手帳を使って勉強する方法を身につけました。
それまでも手帳は使っていたのですが、合宿でさらに上手に手帳を使えるようになったと思います。
その後の夏期講習でも手帳を使って日々の勉強をしていたので、長い夏休みを計画的に勉強できてよかったです。

赤本は解答用紙をコピーして、入試をイメージしながら取り組んだ。

夏期講習が終わって、10月くらいから赤本を解くようになりましたが、赤本は、解答用紙を毎回コピーして答えを書くようにしました。
解答用紙をコピーすると実際の入試と同じ解答用紙を毎回新鮮な気持ちで解くことができるし、実際の入試をイメージできたので、試験当日はいつも解いている解答用紙で慣れているという感覚を持つことができました。
ですので、赤本を解くときは毎回、解答用紙をコピーして解くようにするといいと思います。

自分で考えてから先生に質問をすると、身につきやすい!

また、赤本の問題で間違った問題やわからなかった問題は必ず復習するようにしました。
私の場合は「なぜできなかったのか」と解説を読んで理解して解き直すことにしていましたが、解説を読んでもわからない問題は先生に質問して教えてもらうようにしました。
質問は1問1問聞きに行くのではなく、ある程度質問したいことをまとめて先生に聞くようにしました。
すぐに質問してしまうと、自分で考えずに1問1問聞いてしまい、私の場合は先生に質問できるという簡単さのために、そのときは理解できても、あとで一人で解き直したときに解き方が身についていないところがあったからです。
自分で解いてみて解けるようになるには、まず自分で考えてから先生に質問すると、質問の回数は減るし、身につきやすいと思います。

赤本でできない問題は3周以上繰り返して解ける力を身につけた!

結局、赤本は3周しましたが、できない単元や問題は3周以上くり返して解ける力を身につけました。
最初は『パズル道場』から入室した私が南山中女子部にまで合格できたのは、いつも先生が親切に教えてくれたからだと思います。
自習室で勉強していたら、スタンプカードにスタンプを押してくれて「いつも頑張っているね」と、ほめてくれたり、わからない問題があれば、しっかり教えてくれるし、勉強の仕方なども教えてもらいました。
京進に入ったからこそ、南女に合格できたと思います。先生、いつもありがとうございました!

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