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2018/10/30

S1 information【11月】

S1インフォメーション11月

秋も深まり、肌寒い日が続くようになりました。
文化祭や体育祭等の学校行事が終わり、受験生の皆さんはいよいよ入試に向けて学習を進めていきましょう。
また季節の変わり目は体調を崩しやすくなりますので、食事と睡眠をしっかりとり、体力をつけていきましょう!

中学生・高校生の『定期テスト対策』

定期テストの得点は志望校合格へつながっている!!

日頃の学習内容の理解度を確認するために行われる 『定期テスト』。
この『定期テスト』を含む『学校の成績』は、入試の合否に大きく影響します。
『テストの得点は志望校合格へつながっている』ということをしつかり意識して、テスト対策にのぞみましょう。

 

定期テスト対策 3ポイントアドバイス

①テスト範囲が出てからでは遅い!!

テスト範囲が発表されていなくても、前回のテスト範囲の次の単元から復習をはじめましょう!

②学校の教科書・ノートは何度も読み返そう!!

学校の学習内容(同じ範囲の問題)を何度も解いたり読み返しましょう。

③実技科目の筆記対策も忘れずに。

「音楽」「保健体育」などの実技科目は試験範囲は広いですが、学習すれば得点が伸びやすい科目です!

 

テスト対策や学校の成績はなぜ入試に影響があるの?

入試によって比率は違いますが、当日の学力検査だけでなく「日頃の努力も評価する」ものが多くあります。普段のテスト対策が、そのまま受験対策にもつながっているのです。
※各地域・学校の入試情報は教室職員にお気軽にお尋ねください。

入試への影響

 

京進スクール・ワンは『褒めて伸ばす』指導を実践しています!

京進スクール・ワンでは、塾での授業はもちろんのこと、学校の成績や日ごろの生活態度などに対しても『褒める指導 』を取り入れています。ひとりひとりの「よいところ」を見つけて褒め、みんなが 自信をつけていけるよう指導をしています。ぜひ普段の生活の中でもお子さまのよいところを見つけて『褒めて伸ばす』よう、意識してみてくださ い!

 

脳科学ポイント

①なぜ『褒める』ことは必要?

「自発性、自信を高めて『やる気 』を引き出すため、効果的に 『褒める』ことが大切」だと京進スクール・ワンでは考えています!

イラスト

脳は、『指示されて行動(学習)する』より、『自分から進んで行動(学習)する』ほうが活発に働くことがわかっています。
「やるぞ!」という『自分の意思』を働かせて行動すれば、脳が活性化するのです!

 

 

②『褒めて伸ばす』の第一歩は、「子どもたちのちょっとした変化に気づく」こと。

「あなたが努力しているところを、私は見ている(知っている)」と伝えることで自発性が育まれます。また成長を実感することで自分に対する自信も芽生え、「やる気」につながっていくのです。

 

③『褒める』の3つのプロセス

京進の「褒める指導」 はSTEP3の「自己強化の実現」までたどりつく事を目指しています。

褒める3ステップ

イラスト

たくさん褒められると、うれしくなり、「やる気」がどんどん出てきます!!
勉強だけでなく、普段の生活の中でも「褒める」を意識してみましょう!

 

 

『脳科学』に基づく学習で、目指せ得点アップ・志望校合格!

成績の上がる特別な学習法はありません。
しかし脳の仕組みに基づいた、効率的な学習法はあります。
脳科学に基づく学習法のコツを身につけ、目標を達成しましょう。

東京大学教授脳研究者
 池谷裕二博士

池谷博士

 

『テスト』や『模試』はなぜ『定期的に』受けるの?

イラスト

「記憶に残る」から、テストを受けるのです!

同じことを何度も繰り返して覚えるより『テストで使う』ほうが長く記憶に残ることは、ハーバード大学の実験でも明らかになっています。
脳は「何度も入ってくるから」ではなく「何度も使うなら覚えなければ!」と情報を選んで記憶するのです!  ※池谷裕二博士の講演より

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