幼児教育 京進ぷれわん
小学受験合格実績

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ぷれわんに通うにつれて、
どんどん自信をつけていきました
同志社小学校合格 K・Jくんのお母様
兄が通っている事から同志社小学校のみの受験を考え、ぷれわんに通いはじめました。
本人はお兄ちゃんが行っているのだから、自分も同じように行けるものだと思っていましたが、「兄弟だからといって合格はいただけないよ。」と先輩の声も聞いていたので、よい結果がもらえない方の可能性を考え、初めは半分諦めていました。 |
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もし、悪い結果だと、息子にどのように伝えようか、理解できるだろうかと、私はその方が心苦しく悩む毎日でした。
次男は、どちらかというと、いつも兄を追う立場にいたので、控えめで自信のない部分も多くありました。それがぷれわんに通うにつれて、どんどん自信を付けていきました。いつも先生方が誉めてくれるので、「嬉しい」と思ったのでしょう。ぷれわんでは精一杯頑張っていたと思います。
面接は苦手でしたが、頑張って大きな声で答えたり、また授業内でお友達の気持ちをおもんばかったりする姿もありました。こんなに頑張る子だったのかと驚きました。
初めは諦めていた私も合格させてあげたいと強く思うようになり、親子で頑張る日々が続きました。 |
そんな中、あと1ヶ月という時に長男が足を骨折してしまい、送り迎えと慌ただしい日が続き、家庭学習もなかなかできない状態となり、不安に感じました。
ある日、送り届け、帰宅すると、机の上に息子がやったプリントが置いてありました。「自分から出してやっていたよ」と祖母に聞き、とても強い思いが伝わり、胸が痛くなりました。その後に、良い知らせを頂く事ができて、本当に安堵しました。 |
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ぷれわんでは、親である私たちも子供の気持ちをくみ取ってあげることの大切さを学ばせていただきました。
これからも子供の個性を伸ばし、生き生きとした毎日を送る事ができるように見守っていきたいと思います。
ぷれわんの先生方に「きっと良い結果がもらえる」といつも励ましていただき、心強く感じていました。
息子は来春を心ときめかせて待っています。本当にお世話になり、有難うございました。
受験をやめようかと思ったときに出会ったぷれわんで、
娘は活き活きと勉強に取り組むようになりました
立命館小学校合格 H・Eさんのお母様
受験を止めようか、と真剣に考えた2つの出来事がありました。
最初は、年中の春休みのことでした。その当時は別の教室に通っていたのですが、新年長クラスになり、時間内に問題を解くテスト形式の授業が多くなりました。
のんびり屋の娘は、追い立てられている気分になり、勉強を嫌がるようになったのです。 |
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そんなとき、ぷれわんのステップアップテストを受験しました。そこで、ぷれわん生のみなさんが先生に大きな声で元気にご挨拶をしていることに、驚きました。見ていてすがすがしい気分になったことを鮮明に覚えています。
娘にもこのような挨拶をぜひ身につけて欲しい、と思いぷれわんに入室しました。
ぷれわんの授業を通じ、娘はお友達や先生が自分のことを認めてくれていると感じたようです。
その安心感からか、勉強にも積極的に取り組むようになり、テストを嫌がることもなくなりました。私たちも、娘の成長を喜んでいました。 |
2度目は、立命館小学校考査2週間前のことでした。幼稚園で右ひじを骨折したのです。全治2ヶ月の診断で、考査には左手で臨まなければなりません。右腕にギプスをはめ、首から三角巾で吊った姿を目にしてから、左手で合格できるのか、完治してから受験しようか、とマイナスのことばかり考えていました。 そんなとき、娘が黙々と左手で名前を書いていたのです。 |
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「できたよ!」その明るい声とその出来栄えに希望が湧きました。更に、娘の「合格できる」という言葉に勇気づけられ、とにかくやってみようと決意しました。
考査前の授業では、ギプスによる肩こりや頭痛を忘れたように集中していました。そのときの娘は、家で見る娘とは別人のようで驚きました。
また、考査終了後の聞き取りでは、娘は疲れも見せず、お友達と競い合うように試験内容を再現していました。
そのときの娘の目がとても活き活きしているのを見て、ぷれわんは、娘にとって躊躇なく自分を表現できる場所になっていたのだと実感しました。
今回の受験と合格は、私たち親子の人生にとって、大きな試練と自信になりました。
最後の最後まで、熱心にご指導していただいたぷれわんの先生方、本当にありがとうございました。
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