経営方針

ビジョン/中期経営方針

新2020年ビジョン

「新2020年ビジョン」へ向けた取り組み

新2020年ビジョン

  • 「リーチング」で京進に関わる全ての人が自己成長を続けている
  • 「経営品質向上プログラム」でさらなる質の向上に取り組んでいる
  • 「アメーバ経営」で収益性の向上を図り、連続売上高250億円、経常利益20億円

当社グループにおいては、長期的な事業拡大を支え、時代の流れと社会の要請に対応すべく、積極的な事業領域の拡大を行ってまいりました。平成30年3月に”人の一生に関わる「一生支援事業」を展開する企業への脱皮”を宣言し、中期ビジョンの見直しを行い、創業45周年となる2020年に向けた「新2020年ビジョン」を定めております。

各事業部・各現場が、『絶えざる革新』で現業に磨きをかけて競争に勝つとともに、新機軸・企画や新商品による生徒数増、既存事業の新規開校・開園、新しい事業の展開による売上増を図ります。
同時に、スタッフ部門を含めた仕組みの革新や業務効率の改善によって、1人当たり及び1時間当たりの生産性の向上を図ってまいります。京進グループの全組織において、個々人の成長を後押しする仕組みを整えるとともに、現場ならではの知恵を集めた施策や取り組みを進めやすい組織にしてまいります。